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🕹️ ゲーミングタブレットおすすめランキング

2026年8月25日更新

原神やウマ娘のような重量級スマホゲームを、大画面かつ発熱を気にせず遊ぶための専用タブレットが「ゲーミングタブレット」です。編集部がREDMAGIC Astra 2の比較記事などに基づいて、いま買うべき1台を順位付けしました。順位は編集部の独自評価で、売上や広告成果は加味していません。

👑 総合1位・現行最強
RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット)

RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット)

4.6 2026年8月発売

スマホゲームを本気で遊ぶ道具が欲しいなら、これが現時点の頂点です。

最新ハイエンドチップ+内蔵冷却ファンで、重量級タイトルを高画質のまま長時間遊べる現行最強クラス。比較記事で検証したとおり、前作からの強化点も着実で、ゲーム専用機として死角がありません。

✓ 原神級の重量級タイトルを遊ぶ人 ✓ 長時間プレイでも性能を落としたくない人

選び方の3ポイント

1 冷却が普通のタブレットとの最大の違い

ゲーミングタブレットは冷却ファンを内蔵し、長時間のプレイでも性能が落ちにくいのが本質的な価値です。普通のタブレットとの差は「30分後のフレームレート」に出ます。

2 サイズは8〜9インチが黄金比

ゲーム用途なら、両手持ちで親指が画面全体に届く8.8インチ前後が操作性と迫力のバランス最良。動画視聴メインなら大画面でもよいですが、ゲームの操作性は小さめが有利です。

3 格安機は「割り切り」を理解して

3万円前後の格安ゲーミング風タブレットは、ライトなゲームなら十分ですが重量級では設定を落とす前提。遊びたいタイトルが重いゲームなら、素直に専用機に投資しましょう。

ゲーミングタブレットランキング

No.1
RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット)

RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット)

4.6

総合1位・現行最強 2026年8月発売

最新ハイエンドチップ+内蔵冷却ファンで、重量級タイトルを高画質のまま長時間遊べる現行最強クラス。比較記事で検証したとおり、前作からの強化点も着実で、ゲーム専用機として死角がありません。

スマホゲームを本気で遊ぶ道具が欲しいなら、これが現時点の頂点です。

おすすめ: 原神級の重量級タイトルを遊ぶ人 / 長時間プレイでも性能を落としたくない人

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No.2

Lenovo Legion Y700 Gen 5

4.5

小型最強・グローバル版は国内でも買える 2026年3月発売

Snapdragon 8 Elite Gen 5・8.8インチ3K・165Hz・最大24GB RAMと、小型ゲーミングタブレットの性能上限を行く1台。グローバル版が日本でも購入できるようになり、かつての「輸入ロマン枠」から一気に本命へ浮上しました。中国版はGoogle非搭載ROMに注意ですが、グローバル版ならその心配も不要です。

8.8インチ最強クラスが国内で手に入る今、選ばない理由が減りました。

おすすめ: 小型で最強性能が欲しい人 / 重量級タイトルを最高設定で遊びたい人

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No.3
RedMagic Astra(ゲーミングタブレット)

RedMagic Astra(ゲーミングタブレット)

4.4

型落ちの狙い目 2025年7月発売

Astra 2登場で価格が下がった前世代。冷却ファンを含む基本設計は共通で、多くのタイトルでは体感差が小さいのが実情です。比較記事でも「価格差次第では初代が賢い」と結論づけた1台です。

最新との価格差が大きいうちは、初代Astraがコスパの正解です。

おすすめ: コスパ重視の人 / 初めてのゲーミングタブレット

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No.4

REDMAGIC Nova(ゲーミングタブレット)

4.2

大きめ画面で遊ぶなら

Astraが「小型高性能」ならNovaは「やや大きめの高性能」。10.9インチの画面で迫力を取りつつ、REDMAGICらしい冷却と性能はそのまま。ソファでじっくり遊ぶスタイルに合う1台です。

8.8インチでは物足りない人は、Novaの大画面を選びましょう。

おすすめ: 大画面でゲームしたい人 / 動画視聴との兼用派

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No.5
ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo タブレット 8.8インチ

ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo タブレット 8.8インチ

3.8

3万円前後の入門枠

8.8インチの持ちやすいサイズで、ライトなゲームと動画視聴なら十分こなせる格安機。重量級タイトルを最高画質で、は無理がありますが、「まず大画面でスマホゲーを試したい」への入口としては優秀です。

予算3万円でゲーム用タブレットを試すなら、これで入門しましょう。

おすすめ: ライトなゲーム中心の人 / 予算を抑えて試したい人

No.6

Xiaomi Pad 8 Pro

4.4

薄型ハイエンドの総合枠 2026年3月発売

Snapdragon 8 Elite・11.2インチ3.2K/144Hzを厚さ5.75mm・約485gに収めた薄型ハイエンド。ゲーミング専用機ではありませんが、日本正規販売(89,980円〜)で買いやすく、ゲームも普段使いも1台でこなせます。

ゲーム専用まで振り切れないなら、この万能ハイエンドが正解です。

おすすめ: ゲームも普段使いも1台で済ませたい人 / 薄さ・軽さ重視の人

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No.7

Samsung Galaxy Tab S11 Ultra

4.3

大画面プレミアムの安心枠

14.6インチの大画面に3nm世代SoC・12GB RAMを積んだ最上位機。販路・アクセサリー・サポートの安定感はSamsungならではで、ゲームも動画も大画面で楽しみたい人の安心な選択です。

迫力の大画面と買いやすさを両立するなら、S11 Ultraです。

おすすめ: 大画面最優先の人 / 国内サポート重視の人

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No.8

Lenovo Legion Tab (8.8インチ, 3)

4.2

型落ちの値ごろ枠

Y700 Gen 5系の登場で型落ちになったものの、Snapdragon 8 Gen 3+Legion ColdFront冷却の実力は今も十分。国内正規の安心感はそのままに、価格がこなれてくればコスパの狙い目になります。

最新の性能が過剰なら、値ごろになったこの世代で十分戦えます。

おすすめ: コスパ重視で小型機が欲しい人 / 国内正規・サポート重視の人

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No.9

HONOR MagicPad3

4.0

大画面165Hzのゲーム両立枠

13.3インチ・165Hz・Snapdragon 8 Gen 3・12450mAh級バッテリーの大画面ハイエンド。動画・マルチウィンドウを主役に、ゲームも高リフレッシュレートで楽しめる構成です。

大画面と165Hzを両方取りたいなら、この構成は貴重です。

おすすめ: 動画とゲームを大画面で楽しみたい人

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No.10

HONOR MagicPad4

3.8

未来枠・入手は限定的

Snapdragon 8 Gen 5搭載でAndroidタブレットの性能上限を押し上げる次世代機。ただし日本からの入手はかなり限定的で、現時点では「動向を追う枠」としての掲載です。

今すぐ買う1台ではなく、次の買い替え時期の基準にしてください。

おすすめ: 最新動向を追いたい人 / 輸入も辞さないマニア

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順位は編集部がレビュー記事・スペック比較に基づいて独自に決定しています。売上・広告成果・メーカーからの提供は順位に影響しません。リンクにはアフィリエイト広告を含みます。

ゲーミングタブレットスペック比較

RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット) RedMagic Astra 2(ゲーミングタブレット) Lenovo Legion Y700 Gen 5 RedMagic Astra(ゲーミングタブレット) RedMagic Astra(ゲーミングタブレット) Xiaomi Pad 8 Pro Samsung Galaxy Tab S11 Ultra HONOR MagicPad3
メーカー REDMAGIC Lenovo REDMAGIC Xiaomi Samsung HONOR
型番 REDMAGIC Astra 2 Gaming Tablet REDMAGIC Astra Gaming Tablet
OS Android 16 / REDMAGIC OS 11.5 Android 15 / REDMAGIC OS 10.5
SoC Snapdragon 8 Elite Gen 5 Snapdragon 8 Elite Gen 5 Snapdragon 8 Elite Snapdragon 8 Elite 3nm世代プロセッサー Snapdragon 8 Gen 3
GPU Adreno Adreno
ゲーム補助チップ RedCore R4 RedCore R3 Pro
メモリ構成 12GB / 16GB 最大24GB 12GB / 16GB / 24GB 12GB
メモリ規格 LPDDR5X LPDDR5T
ストレージ構成 256GB / 512GB 最大1TB 256GB / 512GB / 1TB 512GB
ストレージ規格 UFS 4.1 UFS 4.1 Pro
ストレージ拡張 非対応 非対応
画面サイズ (インチ) 9.06 8.8 9.06 11.2 14.6 13.3
パネル方式 OLED OLED
画面解像度 2400 × 1504 3K 2400 × 1504 3.2K
最大リフレッシュレート (Hz) 185 165 165 144 165
タッチサンプリングレート(公称) 通常300Hz / 瞬間最大2,800Hz 通常240Hz / 瞬間最大2,000Hz
画面輝度(公称) ピーク1,600nit 全画面1,100nit / ピーク1,600nit
冷却機構 AquaCore 2.0(液体冷却・VC・液体金属3.0) 13層 ICE-X(デュアルVC・液体金属・20,000RPMファン)
アクティブ冷却
ゲーム管理機能 GameSpace / Magic Key GameSpace / Magic Key
物理ゲーム操作 Magic Key(割り当て変更対応) Magic Key(割り当て変更対応)
振動機構 デュアル0815 X軸リニアモーター デュアル0815 X軸リニアモーター
スピーカー デュアル1227 / DTS:X Ultra デュアル1620 / DTS:X Ultra
バッテリー容量 (mAh) 8300 9000 8200 9200 12450
最大充電電力 (W) 75
バイパス充電
USBポート USB-C ×2(短辺側はUSB 3.2 Gen 2) USB-C 3.2 Gen 2 ×1
有線映像出力 最大4K/120Hz または 8K/30Hz DisplayPort(最大2K)
Wi-Fi Wi-Fi 6 Wi-Fi 6
Bluetooth 6.0 5.4
本体サイズ (mm) 207.1 × 134.2 × 6.9 207 × 134.2 × 6.9
厚さ (mm) 6.9 6.9 5.75
重量 (g) 363 370 485
発売日 2026/08 2026/03 2025/07/30 2026/03
防水・防塵 IP54
発売時価格 89,980円(税込)〜
購入

※ 価格・仕様は変動する場合があります。購入前に各販売ページをご確認ください。

※ 詳細スペックを登録済みの製品のみ比較表に掲載しています。

よくある質問

Q iPadでゲームをするのと何が違いますか?
iPadも性能は十分ですが、ゲーミングタブレットは冷却ファン・ゲーム向け高リフレッシュレート画面・肩ボタンなどゲーム特化の装備が違いです。逆にゲーム以外の用途も多いなら、アプリ資産の豊富なiPadが無難です。
Q スマホのゲーミングモデルとどちらがいいですか?
外でも遊ぶならゲーミングスマホ、自宅でじっくり遊ぶ時間が長いなら大画面のタブレットです。画面の大きさは没入感と操作精度に直結するので、家プレイ中心ならタブレットのほうが満足度は高いです。
Q 普通のAndroidタブレットで代用できますか?
ライトなゲームなら代用できます。ただし重量級タイトルを長時間遊ぶと熱で性能が落ちる(カクつく)ため、遊びたいゲームが重いなら冷却機構のある専用機をおすすめします。

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