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📲 タブレットおすすめランキング

2026年8月25日更新

タブレットは「動画を見る」「絵を描く」「仕事もする」のどこまでやるかで正解が変わります。編集部がiPad購入ガイドや世代比較の記事に基づいて、用途と予算別にいま買うべき1台を順位付けしました。順位は編集部の独自評価で、売上や広告成果は加味していません。

👑 総合1位・迷ったらこれ
iPad Air M4

iPad Air M4

4.7 2026年3月発売

タブレット選びで迷う時間がもったいないので、Air M4で決めましょう。

Mチップの性能でお絵描きから動画編集まで余裕、価格はProの半分級。「ほとんどの人にとってこれで十分、しかも長く使える」というAirの立ち位置がM4世代で完成しました。

✓ 初めての本格タブレット ✓ 絵・ノート・動画編集もしたい人

選び方の3ポイント

1 迷ったらiPad、理由が言えるならAndroid

アプリの質・下取り価格・長期アップデートでiPadの総合力は頭ひとつ抜けています。Androidを選ぶのは「安く大画面」「ゲーム特化」「Googleサービス中心」など理由がはっきりしている場合です。

2 動画視聴だけなら3万円で十分

寝室でYouTubeとNetflixを見るだけなら、FireタブレットやRedmi Padクラスで満足できます。逆に絵を描く・書類を扱うならiPad Air以上に投資する価値があります。

3 サイズは置き場所で決める

ソファ・ベッドで手に持つなら8〜11インチ、スタンドに置いて使うなら12インチ以上。「大は小を兼ねない」のがタブレットで、大きすぎて持たなくなるのが一番の失敗パターンです。

タブレットランキング

No.1
iPad Air M4

iPad Air M4

4.7

総合1位・迷ったらこれ 2026年3月発売

Mチップの性能でお絵描きから動画編集まで余裕、価格はProの半分級。「ほとんどの人にとってこれで十分、しかも長く使える」というAirの立ち位置がM4世代で完成しました。

タブレット選びで迷う時間がもったいないので、Air M4で決めましょう。

おすすめ: 初めての本格タブレット / 絵・ノート・動画編集もしたい人

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No.2
iPad 11インチ (A16)

iPad 11インチ (A16)

4.5

無印コスパの正解 2025年3月発売

動画・ブラウジング・学習用途なら無印で何も困りません。iPadの入口として価格と品質のバランスが最良で、家族用・子ども用の定番でもあります。

使い道が「見る・調べる」中心なら、無印で浮いた分を他に回しましょう。

おすすめ: 動画・ネット中心の人 / 家族用・学生用

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No.3
iPad Pro (M5)

iPad Pro (M5)

4.6

プロ・クリエイター向け 2025年10月発売

M5チップと最上位ディスプレイで、イラスト・動画編集を本業レベルでこなす人の道具。性能もアクセサリーも価格も全部が本気なので、用途が明確な人だけが幸せになれます。

タブレットで稼ぐ人は、Proへの投資を仕事道具として考えてください。

おすすめ: プロイラストレーター・動画編集者 / PCの代替まで狙う人

No.4
iPad mini (A17 Pro)

iPad mini (A17 Pro)

4.4

持ち歩ける読書・メモ機 2024年10月発売

カバンに常駐させられる唯一のiPad。電子書籍・手書きメモ・移動中の動画と、「携帯性が正義」の使い方で唯一無二の存在です。

毎日持ち歩きたいなら、miniのサイズ感は代わりが利きません。

おすすめ: 電子書籍・手書きメモ中心 / 外出先で使う人

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No.5

Xiaomi Pad 8 Pro

4.4

Androidハイエンドの本命 2026年3月発売

Snapdragon 8 Elite・3.2K/144Hz画面を厚さ5.75mm・約485gに収めて9万円弱。iPad Air級の体験をAndroidで求めるなら、日本正規販売のこれが最有力です。

Android派のハイエンドは、いまPad 8 Proを基準に選んでください。

おすすめ: Android派 / 薄さ・軽さ重視のハイエンド志向

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No.6

Samsung Galaxy Tab S11 Ultra

4.3

大画面プレミアム

14.6インチの大画面はもはや持ち歩けるモニター。動画・資料・マルチウィンドウを贅沢に使う据え置き寄りの最上位で、Sペン活用の幅も魅力です。

画面の広さが正義だと思う人には、この14.6インチが刺さります。

おすすめ: 大画面最優先の人 / ペン付きAndroid最上位が欲しい人

No.7
iPad Air M3

iPad Air M3

4.4

型落ちAirの狙い目 2025年3月発売

M4世代の登場で値下がりした前世代Air。日常用途での体感差はわずかで、比較記事の結論どおり「価格差が大きいなら旧世代」が今も有効です。

M4との差額が1万円以上あるなら、M3で十分幸せになれます。

おすすめ: コスパ重視でAirが欲しい人

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No.8
Redmi Pad 2 Pro 12.1インチ

Redmi Pad 2 Pro 12.1インチ

4.0

3万円台の大画面コスパ

12.1インチの大画面を3万円台で。動画視聴・ブラウジング用と割り切れば十分な性能で、「安くて大きい」を最もバランスよく満たします。

寝室のNetflix専用機なら、この価格帯で全く問題ありません。

おすすめ: 動画視聴メインの人 / コスパ最優先

No.9
Fire HD 10 (2023)

Fire HD 10 (2023)

3.8

1万円台の割り切り枠 2023年10月発売

セール時は1万円前後まで下がる動画・Kindle専用機。Googleアプリが使えない制約はありますが、プライムビデオとKindle中心なら最安の答えです。

Amazonコンテンツしか見ないなら、これ以上出す理由がありません。

おすすめ: プライムビデオ・Kindle中心 / 子ども用の最初の1台

No.10
Lenovo Tab P12 12.7インチ

Lenovo Tab P12 12.7インチ

3.9

ミドル大画面の実用枠

12.7インチの見やすい画面とペン対応をミドル価格で。派手さはないものの、学習・動画・軽い作業を家族で共用する据え置き機としてそつなくまとまっています。

リビングの共用タブレットには、この手堅さがちょうどいいです。

おすすめ: 家族共用の据え置き機 / 学習用途

順位は編集部がレビュー記事・スペック比較に基づいて独自に決定しています。売上・広告成果・メーカーからの提供は順位に影響しません。リンクにはアフィリエイト広告を含みます。

タブレットスペック比較

iPad Air M4 iPad Air M4 iPad Pro (M5) iPad Pro (M5) Xiaomi Pad 8 Pro Samsung Galaxy Tab S11 Ultra iPad Air M3 iPad Air M3 Fire HD 10 (2023) Fire HD 10 (2023)
メーカー Apple Apple Xiaomi Samsung Apple Amazon
型番 iPad Air (11-inch/13-inch, Early 2026) iPad Pro (M5) iPad Air (11-inch/13-inch, Early 2025) Fire HD 10 (第13世代・2023年発売)
OS iPadOS 26 (iPadOS 26.3プリインストール) iPadOS 26 iPadOS 18 (iPadOS 18.3.1プリインストール) Fire OS
CPU Apple M4チップ (10コアCPU / 10コアGPU / 16コアNeural Engine) M5 Apple M3チップ (8コアCPU / 10コアGPU / 16コアNeural Engine) 8コアプロセッサ (2.05GHz) / RAM 3GB
ストレージ 128GB / 256GB / 512GB / 1TB 256GB / 512GB / 1TB / 2TB 512GB 128GB / 256GB / 512GB / 1TB 32GB / 64GB
インターフェース USB-C (USB 3.1 Gen 2) Thunderbolt / USB 4 USB-C (USB 3.1 Gen 2) USB-C (2.0)
記録メディア microSD (最大1TB)
セルラー対応 Wi-Fi + Cellularモデルあり Wi-Fi + Cellularモデルあり Wi-Fi + Cellularモデルあり なし (Wi-Fiモデルのみ)
画面サイズ (インチ) 11インチ / 13インチ 11 / 13 11.2 14.6 11インチ / 13インチ 10.1
画面解像度 2360×1640 (11型) / 2732×2048 (13型) Ultra Retina XDR (タンデムOLED) 2360×1640 (11型) / 2732×2048 (13型) 1920×1200 フルHD (224ppi)
背面カメラスペック 12MP広角カメラ (f/1.8) 12MP広角カメラ (f/1.8) 5MP
正面カメラスペック 12MP横向き超広角カメラ (f/2.4) 12MP横向き超広角カメラ (f/2.4) 5MP
サイズ幅 (mm) 178.5mm (11型) / 214.9mm (13型) 178.5mm (11型) / 214.9mm (13型) 246
サイズ高さ (mm) 247.6mm (11型) / 280.6mm (13型) 247.6mm (11型) / 280.6mm (13型) 164.8
サイズ厚み (mm) 6.1 6.1 8.6
重量 (g) 462g (11型) / 617g (13型) 485 462g (11型) / 617g (13型) 434
カラー スペースグレイ、スターライト、パープル、ブルー スペースグレイ、スターライト、パープル、ブルー ブラック ほか
急速充電 対応 対応 非対応 (付属9Wアダプタでフル充電約4時間)
認証機能 Touch ID (トップボタン内蔵) Touch ID (トップボタン内蔵) なし
GPS GPS/GNSS (Cellularモデルのみ) GPS/GNSS (Cellularモデルのみ) なし
5G 対応 (sub-6GHz) 対応 (sub-6GHz) 非対応
4G・LTE 対応 対応 非対応
Wi-Fi Wi-Fi 7 Wi-Fi 6E (2x2 MIMO) Wi-Fi 5 (デュアルバンド)
Bluetooth 5.4 5.3 対応
スタイラスペン対応 Apple Pencil Pro, Apple Pencil (USB-C) Apple Pencil Pro / Apple Pencil (USB-C) Apple Pencil Pro, Apple Pencil (USB-C) 非対応 (静電容量式スタイラス使用可)
キーボード対応 Magic Keyboard, Smart Keyboard Folio Magic Keyboard Magic Keyboard, Smart Keyboard Folio 非対応 (Bluetoothキーボード接続可)
定価(税込) 98800円~ 168,800円から 89,980円(税込)〜 98800円~ 実売はAmazon商品ページ参照 (セール時は大幅値引きあり)
発売日 2026/03/11 2025/10/22 2026/03 2025/03/12 2023/10
SoC Snapdragon 8 Elite 3nm世代プロセッサー
画面解像度 3.2K
最大リフレッシュレート (Hz) 144
バッテリー容量 (mAh) 9200
厚さ (mm) 5.75
メモリ構成 12GB
購入

※ 価格・仕様は変動する場合があります。購入前に各販売ページをご確認ください。

※ 詳細スペックを登録済みの製品のみ比較表に掲載しています。

よくある質問

Q iPadとAndroidタブレット、結局どちらがいいですか?
アプリの質・長期サポート・売却時の価格まで含めるとiPadが総合的に有利です。Androidは「同価格でより大画面」「ゲーム特化」「Googleサービスとの連携」を求める人に向いています。
Q スマホがあればタブレットは不要では?
スマホと同じことを大きい画面でやる道具なので、「動画・読書・手書き」のどれかを毎日やる人ほど価値があります。逆にどれも当てはまらないなら、無理に買う必要はありません。
Q 何年くらい使えますか?
iPadは5年以上のOSサポートが実績としてあり、長寿命です。Androidはメーカー差が大きいので、長く使いたい人は大手メーカーのアップデート保証年数を確認してから選んでください。

いま実際に売れているモデルもチェック

このランキングは編集部の選定です。Amazonで「今日、実際に売れている」タブレットの順位は、姉妹サイトの実売データランキング(毎朝自動更新)で確認できます。

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