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[デ]【2021/12更新】CHUWIのGemiBook Pro(14インチ、16GB、SSD512GB)がAmazonセールで39525円!

2021年のNewモデルがでたのでリンクを差し替えました。

2021年12月現在、クーポンを使うと、35800円となっており、大変お得です。

2021年モデルはこちら

GemiBook Proは、人気モデルのため名前はそのままにバージョンアップしました。

しかも、バージョンアップ以前よりも安値で購入できます。

  • 2021年モデル
  • 第11世代 Celeron N5100
  • メモリ8GB
  • SSD256GB
  • Windows11対応

USキーボードさえ問題なければ、CHUWIのPCは本当におすすめです。

このスペックを3万円台で出せる日本のメーカーはありません。ゴリゴリ動画編集するとかいう用途でもなければ問題なくサクサク動きます。

2020年モデルの記事は以下

個人的にイチオシの中華PCブランドCHUWI(ツーウェイ)が販売しているノートPC「GemiBook Pro」がAmazonでセール中です。

プロセッサはGemini lake世代のIntel Celeron J4125でエントリーモデルながら、メモリ16GB、SSDはなんと512GB積んだ超お得モデル。

それがなんと39525円です!

定価でも50000円以内なんですけどね。

2020年12月8日現在、安いけど見た目も機能も性能も良いノートPC部門で僕が最もおすすめするのがこのGemiBook Proです。

  • Intel Celeron J4125
  • メモリ16GB!!!
  • SSD512GB!!!
  • 14インチで1500g
  • 2020/12現在、最もおすすめ(コスパ最高)
USキーボードなので最初は慣れが必要ですが、日本のメーカーだと絶対にこの値段では出せないスペックです。

CHUWI GemiBook Pro

このサイトでは今後も中華PCはたびたび出てきますが、まずCHUWI(ツーウェイア)というメーカーから。

CHUWIは中国の深センにある企業です。

Amazonなどで売っている格安PCメーカーで、知らない人からしたら怪しさ万点なわけですが、実際のところ、CHUWIは、デザイン、性能、価格どれをとっても、日本のメーカーでは実現できないレベルのコスパが良いPCを出しています。

僕も自宅のメインPCは、このCHUWIのHigameです。あとは、LapBook Proも使っています。

そんなCHUWIが、2020年11月にリリースしたノートPCが「GemiBook Pro」です。

GemiBook Proのスペックは以下の通り。

仕様

GemiBook Pro
OSWindows 10 Home
CPUIntel Gemini Lake J4125(Celeron)
GPUIntel(R) UHD Graphics 600
メモリLPDDR4X 16GB
ストレージSSD 512GB
Bluetooth5.1
Wi-FiWi-Fi 6対応
2.4/5GHz
インターフェースUSB-A 3.0×1
3.5mmヘッドホンジャック
Micro SDカードスロット
USB Type-C(PD対応)
DC(充電)
ディスプレイ14インチ
解像度2160 ×1440
サイズ310×229.5×20.6(mm)
重量1.5kg
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CPUがCeleronだけど、メモリ16GBとSSD512GBはすごい・・・

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良いところ

GemiBook Proの良いところです。

1. 圧倒的コスパの高さ

GemiBookProは、CPUがCeleronというエントリー向けモデルなのは残念ですが、メモリ16GBでSSD512GBというかなり素敵な仕様なのです。

エントリーモデルだと、だいたいメモリも4GB、SSDも良くて128GB程度です。

しかも、フルメタルボディで見た目も質感も抜群、まるでMacBookのようです。

Wi-Fi 6にも対応しているので、次世代の高速無線通信もばっちり、長く使えます。

そして、USB-CポートからのPDにも対応。DCポートがついていますが、使わずにUSB-Cで充電も可能です。

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日本のメーカーがこの仕様で出すと10万じゃ収まらないと思う。

つまり、CHUWIは本当にすごい!

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ここは注意

GemiBook Proは良い製品ですが、以下の点には注意しましょう。

1. キーボードがUSキーボードである

日本メーカーのPCしか使ったことのない人は、基本的にJISキーボードという日本語キーボードです。

ですが、CHUWIはUSキーボードという英字配列のキーボードです。

慣れればどうってことない(僕はすべてUSキーボードです)が、シフトキーを押しながらのキー配置が全然違うのと、日本語と英字切り替えも違います。かな入力もできません。

そのため、ここが無理!という人には不向きかもしれません。

2. 負荷のかかる処理は苦手

メモリ16GB、SSD512GBは拍手できるポイントですが、CPUが最新のCeleronでも、処理能力はさほど高くありません。

ネットの閲覧だったり、YouTubeなどの閲覧、執筆活動、Office系アプリなどはもちろん快適に扱えますが、3Dゲームやディープラーニング、4K動画の編集などを本格的に行いたい場合、このPCだと満足できないかもしれません。できなくはないですが・・・

快適にできること
苦手なこと
  • ネット閲覧、メール
  • YouTubeなどの動画閲覧
  • Officeアプリ
  • 執筆作業
  • グラフィック性能を要求するようなゲーム
  • 4Kレベルの動画編集
  • ディープラーニング
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特殊用途でなければ十分快適!

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あとがき

ディープラーニングや4K動画の編集のような用途でない、かつ、USキーボードでも構わないという人はGemiBook Proを選んで後悔はしないと思います。

本記事執筆時点での価格、39525円で買えた人はラッキーです。

むしろ僕も物欲をおさえられなそうで怖い・・・

  • Intel Celeron J4125
  • メモリ16GB!!!
  • SSD512GB!!!
  • 14インチで1500g
  • 2020/12現在、最もおすすめ(コスパ最高)
USキーボードなので最初は慣れが必要ですが、日本のメーカーだと絶対にこの値段では出せないスペックです。

公式サイトなど

●CHUWI(https://www.chuwi.com/jp/)

●GemiBook Pro(https://store.chuwi.com/products/gemibook-pro)

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